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ナビレク・バリアフリーマップは、人が地図等を確認し経路・案内文をひとつひとつ作成しています。
そのため、施設の入口・出口の細かな説明や交差点・横断歩道の説明など、安心して歩くための情報が揃っています。
このマップを専用ナビアプリ「ナビレク」 で開くと、現在地に応じた音声と振動によるナビゲーションを受けられます。
マップ利用方法

桜井記念、視覚障がい者のための手でみる博物館は、その名の通り視覚に障がいをお持ちの方のための、全て手でさわって『みる』ことのできる施設です。
館長ご自宅の2階部分を開放していますので、少人数での来館をお勧めしています。ゆっくりじっくりさわってもらうために、1グループ(個人)ずつの完全予約制ですので、ご希望のお日にちがありましたらお早めに電話 019-624-1133 か、メール tedemil.morioka@mbf.nifty.com で予約してください。
詳しくはこちらをご確認ください。http://tedemil-hakubutukan.asablo.jp/blog/
バス停から博物館まで約380メートル、点字ブロックはありません。
帰りのガイドあり。https://navirec.amedia.co.jp/10734/


                  

プレビュー


    SDGsパートナー

    白杖を持って笑顔で歩く男性

    最大200人に避難マップを届けるクラウドファンディング

    地図とナビレクがあれば、自分の意志で避難できる視覚障害者がいます。
    ご支援金をもとに自宅と避難所を繋ぐマップと触地図をセットにして、30人から最大200人の視覚障害者に届けます。
    一人でも多くの命を守れる可能性を、私たちと一緒に広げませんか。
    皆様のご支援と応援を心よりお願い申し上げます。

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